私の裁判

高等裁判所で裁判離婚したその後の人生(女ホームレスから自己破産→人生再生中←今ココ)

お客様の意味

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区役所で「お客様」と呼ばれる違和感について

客様の意味を辞書で調べてみた。


商品やサービスにお金を払う人。訪ねてくる人。招かれてくる人。料金を払って物を買ったり乗り物に乗ったりする人。顧客・乗客・観客など。


日住民票が必要で区役所へ出向いた。閲覧制限を設けている私は住民票1通の為に最低でも1時間は待つ。(私は大丈夫なハズだけど現在進行形で身に危険のある人ならこんなに長く一箇所にいる事がもはや危険。)請求申請書を窓口で出すと最低でも3箇所以上の人の所を私の書いた申請用紙が回されていく。そして窓口から一旦フルネームで呼ばれる。(エコ推奨の私は番号票の紙が無駄遣いだと心の中で思ってしまうのです。)「お客様。制限は今後も継続されますか?」「はいお願いします。」このやりとりが終わるとそこから更に30分程度は待つ。これ以上の時間がかかる場合はあってもこれ以下の待ち時間になった事は今まで1度も無い。



所ではお客様と呼ばれる事で怒り出す人や不快に思う人がいないからという発想なのかな?!誰がこのルールを決めたのか知りたいなぁ。私の場合で言うと住民票1通に支払うお金は物を買った感覚が全く無い。どうでも良い事なのに以前から違和感を持ち不思議に思ってる。私が知らないだけでお得意様とか顧客とかがいるのかな。確かに何年も前に住んでいた事のある区の区役所ロビーに有名住民さんや歴史上偉人みたいな人の顔写真が並んでいたものを見た気がする。つまり彼らはVIP顧客なのか!?仮に私の顔写真を掲載したいと言われても断る。ただこの心配はしなくて良さそうだけどね。


自分時間が多いと考え事も増える



皆様いつも貴重なお時間をここで使って頂いている事を本当に感謝しています。
良い1日をお過ごしください。

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