"私の裁判"

高等裁判所で裁判離婚したその後の人生(女ホームレスから自己破産→人生再生中←今ココ)

10人中、2人。

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バイト中の日曜日。

これからは出来るだけ、

1時間の休憩時間にHatena Blogを開いて自分の心の中にあるヘドロのような?

想いを文字にしてみる事にした。


なぜなら、1ヶ月の間にブログどころか自分だけの時間が取れなくなってきていて、

フラストレーションのような?事が起き初めていて、心の日常のバランスが悪いと感じだしているから。


私の知らない誰かが観てくれている、観てくれていないを知ると確かに、生きる為の活力になって、

救われる事もある。

良いこと、悪い事を含めて、意見や感想を言ってもらえる事も、有り難いって感じてる。

そして、私の頭の中に浮かんで散らかってしまう、整理のつかない言葉、考え、思考、

漠然とした不安や怒り恐怖孤独な気持ちなどにも手をつけてくれるような気がする。




毎日、同じ電車に乗って、

同じ会社へ行き、

同じメンバーと大して変化の無い仕事をひたすら繰り返し、

時間が来たら、家(自分の巣)へ戻る。


それは、簡単な事では無い。



何しろ、私には出来ない事なのだ。


今、私はバイト先へ自転車に乗り2,3分こぐと着く。


見た目と違って肉体労働だったバイトの内容に驚きながらも、

1日をとにかく終わらせる事だけに必死。



生まれて始めてのレジ業務もわからないながらも、何とかこうにか、形になってきた。

4つのレジの中の1人で、たまにあとの3人がいない時でもどうにかなるようになってきた。

周囲を見渡す余裕なんかゼロだったのに、お客さんへの配慮や世間話、作り笑顔も出せるようになった。


だけど、絶対に油断は禁物だ。


私は、生まれ持っての失敗が続く星の下に絶えず生きてるので(笑)


失敗しても、冷静に口にして言えるようになってきたり、

間違いを一つずつただしながら行動が保てるようになった。これをキープしつつ

さらにステップアップしよう。


バイト先の人は優しい人もちゃんといて、意地悪な人もちゃんといて、

お客さんは、10人中、2人はマナーの出来てる人。残りは、「えー!?」な人達。


それでも、この人のおかげで時給が発生してるんだな〜なんて顔を観てる。


どんなに心が干からびた人でも、

私がそうならないで生きて日々過ごしていればいいんだ。


ぶりっ子だとかいい人ぶって、と、何を言われても、純粋に生きたいし、

自分に嘘をつきたくないから。

私はこのまんまで良いさ。うん。